「箱展」に関しては先にブログにアップしていましたが、「SAKURA展」はまだだったので、遅まきながら画像だけでもアップします。
私は7日に行ったんですが、この日は肌寒さが残っていたけど良い天気で、夙川近辺はお花見客でごった返していたという印象が強いです。
桜はほぼ満開に近く、「SAKURA展」が開催している間に何とか咲いてくれてよかった、よかったとギャラリーの人と言ってました。
桜のお茶を出してもらって飲みながら、友人とともにゆっくりと作品を楽しませていただきました。
ギャラリー内は48名の女性作家の作品が色のグラデーションで飾られていて、赤からピンク…白から順に濃い色へと、見応えがありました。
夜からはSAKURA BARと題して、レセプションパーティがあり、清荒神に新しく出来た「しちに食堂」の若いご夫婦が作ってくれたワンプレートお惣菜と赤ワインをいただきながら、賑やかな夜の宴を楽しみました。
期間中、見に来てくださった方、ありがとうございました。
galerie6cの近くにある、陶器や古い道具などを置いていてお茶もできるanjicoさんに行きました。
そこでお客さんが連れているパグがジーンズをあまりに素敵に着こなしておられたので、お願いしてパチリ。
おしゃれ!
こんな可愛い陶器の小さな鳥のブローチをanjicoさんで購入。
私の作品は昼間は逆光で撮れなかったので夜に。
エアメールを交わす恋人たちの桜のシーズンってイメージで作ってみました。
ほとんどこじつけですが…。
6cでのSAKURA BARの様子
余談なんですが、今回、「天然生活」の情報ページに名前を載せていただきました。
ただ、惜しいことに名前の一字が間違っておりましたー。
この場を借りて訂正させていただきます。
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